スピードスケート男子500、銀と銅
2010年2月16日(日本時間)、バンクーバーオリンピック・スピードスケート男子500mで、長島圭一郎(27)が銀メダルを。
加藤条治(25)が銅メダルを獲得。
バンクーバーオリンピックでの、日本初メダルとなった。
スピードスケートの男子500mは、飛び抜けた選手が無く、混戦と言われていた。
そのため、日本にも十分チャンスがあると言われていたが、そのとおりに。
銀と銅、ふたつのメダルを得たことで、前回、トリノを上回った。
(トリノは荒川静香の金メダル、ひとつだけ)
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