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アジア最終予選、イラクと引き分け

2017年6月13日、イラン・テヘランで、2018ワールドカップ・アジア最終予選、日本 対 イラク戦が行われた。
   
アジア最終予選は、出場する12チームを2組に分け、ホーム・アンド・アウェー方式で総当たり戦を行い、各組上位2チームがワールドカップへの出場権を獲得する。
日本はグループBで、オーストラリア、日本、サウジアラビア、UAE(アラブ首長国連邦)、イラク、タイと対戦する。
      
13日のアウェーでのイラク戦は、前半日本が先制するも、後半に追いつかれ、結局、1-1の引き分けとなった。
これにより、日本の勝ち点は、17(5勝1敗2分け)。