2017年7月19日、気象庁は、関東甲信、東海、近畿、中国、四国地方が梅雨明けしたと発表。
関東甲信、東海、近畿、中国地方は、平年より2日早い梅雨明け。
四国地方は、平年より1日遅い梅雨明けとなった。
なお、梅雨期間の降水量(速報値)は、大阪で181.5ミリ。
平年値(276.5ミリ)の66%となった。
名古屋で259.5ミリ。
平年値(313.2ミリ)の83%となった。
東京で116.5ミリ。
平年値(248.6ミリ)の47%となった。