2018年1月5日、アメリカ・労働省が、2017年12月の失業率(雇用統計)を発表。
12月の失業率は、前月と同じ、4.1%。
雇用者数(非農業部門)は、前月より14万8千人増加しました。
雇用の増加は、主に医療、建設、および製造部門で発生しました。
*アメリカの雇用統計は、インフレ率とともに、FRB・金融政策の重要な指標となっています
2018年1月5日、アメリカ・労働省が、2017年12月の失業率(雇用統計)を発表。
12月の失業率は、前月と同じ、4.1%。
雇用者数(非農業部門)は、前月より14万8千人増加しました。
雇用の増加は、主に医療、建設、および製造部門で発生しました。
*アメリカの雇用統計は、インフレ率とともに、FRB・金融政策の重要な指標となっています