2018年11月8日16時23分、気象庁が、雷と突風に関する全般気象情報・2号を発表。 寒冷前線が、8日夜から10日にかけて、日本付近を通過する影響で、大気の状態が非常に不安定となる見込みです。 西日本は9日夕方にかけて、東日本と北日本では9日に、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうや局地的な激しい雨に対して注意を。