2018年11月13日、衆議院本会議で、出入国管理法の改正案が審議入りしました。 出入国管理法の改正案は、外国人労働者の受け入れを拡大するための法律改正。 事実上の移民受け入れのための法律改正とも言われ、批判も多く、今国会の最大の焦点となっています。 *出入国管理法の改正案…正式名は「出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律案」