2018年4月6日、アメリカ・労働省が、3月の失業率(雇用統計)を発表。
3月の失業率は、前月と同じ、4.1%。
雇用者数(非農業部門)は、前月より10万3千人増加しました。
雇用は、主に製造、ヘルスケア、鉱業部門で増加しました。
*アメリカの雇用統計は、インフレ率とともに、FRB・金融政策の重要な指標となっています
<2018アメリカ失業率>
・1月…4.1%
・2月…4.1%
・3月…4.1%