2019年1月28日、外務省が、フィリピンでの爆弾爆発事件について、スポット情報を発表しました。 1月27日8時過ぎ、フィリピンのスールー州(危険情報レベル3の地域)ホロ市の教会において、爆弾による大きな爆発が連続して発生。 少なくとも20名が死亡し、100名以上が負傷しました。 この爆弾爆発事件を受け、外務省は、フィリピンへ渡航される方に対し、十分注意するよう呼びかけました。