2019年1月31日、観光庁が、11月の宿泊旅行統計(2次速報)を発表。 11月の宿泊者数は、前年比+1.5%の4276万人。 内訳は、日本人が3568万人、外国人が708万人。 客室稼働率は、63.8%。 都道府県別の客室稼働率は、11月も大阪府がもっとも高く、84.2%。 2位が東京都で、83.9%。 3位は福岡で、76.9%。