11月13日は、茨城県民の日。 1968年に、茨城県が、県民の日を定める条例により、設定した県民の日。 11月13日は、1871年11月13日の廃藩置県の際、初めて茨城県という名称が使われたことに因みます。 同日には、県内の公立小中学校・高校が休日のなるほか、茨城県の関連施設が無料解放されたり、入場料が割引されます。 今年も曇り空の下、各施設には多数の県民が訪れ、賑わいました。