2019年6月13日、気象庁が、1ヵ月予報(6月15日~7月14日)を発表。 7月半ばまでの気温は、寒気の影響により、東日本と西日本で低い見込み。 北日本と沖縄・奄美は、ほぼ平年並の気温となる見込みです。 降水量は、沖縄・奄美で多い見込み。 一方、西日本・日本海側は平年並か少ない見込みです。 それ以外の地域の降水量は、ほぼ平年並の見込みです。 *平年値…過去30年間の平均値。