2019年8月19日11時9分、気象庁が、雷と突風に関する全般気象情報を発表。 東シナ海から四国の南にかけて前線がのびており、前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んでいます。 このため、前線付近を中心に、大気の状態が非常に不安定となっており、発雷しています。 西日本は、引き続き、20日にかけて大気の状態が非常に不安定となる見込み。 東日本でも、20日は大気の状態が非常に不安定となる見込みです。 落雷や竜巻などの激しい突風に注意を。