2020年9月8日16時22分、気象庁が雷と突風及び降ひょうに関する全般気象情報・1号を発表。 西日本から北日本には、南海上から暖かく湿った空気が流れ込んでいます。 また、日本付近の上空約6000メートルには、氷点下6℃以下の寒気が流れ込む見込みです。 このため、10日にかけて、近畿地方から東北地方にかけての広い範囲で、大気の状態が非常に不安定となる見込みです。 落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうに注意を。