2022年12月13日、アメリカ労働省が11月の消費者物価指数を発表しました。 11月の消費者物価指数(季節調整済み)は、前月より0.1%上昇。前年比では7.1%の上昇となりました。上昇は住宅費、食料価格の上昇が要因です。 食品とエネルギーを除く消費者物価指数は、前月より0.2%上昇。前年比では6.0%の上昇となりました。