2022年12月21日16時33分、気象庁が「大雪と暴風雪及び高波に関する全般気象情報」を発表しました。 22日から26日頃にかけて、日本付近の上空約5000メートル付近に北日本〜東日本で氷点下39℃以下、西日本で氷点下30℃以下の強い寒気が流れ込み、強い冬型の気圧配置となる見込み。 このため、北日本から西日本の日本海側を中心に大荒れや荒れた天気となり、大雪となる見込みです。 大雪による交通障害、暴風雪、高波に警戒を。