2022年2月5日16時43分、気象庁が、大雪に関する全般気象情報を発表しました。 北日本から東日本の上空約5000メートルには氷点下36℃以下の寒気が流れ込んでおり、日本付近は冬型の気圧配置が強まっています。強い冬型の気圧配置は6日にかけて続く見込みです。 このため、東日本から西日本の日本海側を中心に、6日にかけて大雪となる所がある見込みです。 積雪や路面の凍結による交通障害に警戒を。