2022年3月16日、東京外国為替市場は、前日より0.4円、円安の1ドル118.38円で取り引きを終えました。 アメリカの経済回復とロシアによるウクライナ侵攻を受け、円安の流れが続いています。3月11日に1ドル116円台に入り、週明けの3月14日には1ドル117円台となりました。 3月16日の市場も円安の流れになり、前日より0.4円、円安の1ドル118.38円で取り引きを終えました。