2022年3月22日、連休明けの東京外国為替市場は、連休前より約1.6円、円安の1ドル120.48円で取り引きを終えました。 アメリカの経済回復とロシアによるウクライナ侵攻を受け、円安の流れが続いています。3月11日に1ドル116円台、3月14日には1ドル117円台、3月16日に1ドル118円台となりました。 連休明けの3月22日の市場も円安の流れになり、連休前より約1.6円、円安の1ドル120.48円で取り引きを終えました。