2023年12月22日16時51分、気象庁が「大雪に関する全般気象情報」を発表しました。 日本付近の上空には真冬並みの寒気が流れ込んでおり、北日本から西日本にかけて、日本海側を中心に大雪となっています。日本付近は23日にかけて、強い寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が続く見込みです。 このため、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となる見込み。積雪や路面の凍結による交通障害に警戒を。電線や樹木への着雪、なだれに注意を。