
2023年7月20日、気象庁は東海、近畿、中国地方が梅雨明けしたと発表しました。
東海、近畿、中国地方は、いずれも平年より8日早く「5月29日に梅雨入り」し、平年より1日遅い「7月20日に梅雨明け」となりました。
梅雨期間中の降水量は、名古屋で550.5ミリ(平年の約1.6倍)、大阪で404.5ミリ(平年の約1.2倍)、広島で554.0ミリ(平年の約1.2倍)です。

東北北部…-月-日(平年は7月28日)

東北北部…6月11日(平年は6月15日)